インフルエンザ注意報

全国でインフルエンザの流行しています。
インフルエンザ患者の数が
注意報レベルに!

9日、全国5千カ所の定点医療機関から報告された
直近1週間(2018年12月24~30日)の
1医療機関あたりの患者数が11・17人となり、
「注意報」レベルとされる10人を上回ったと
厚生労働省から発表がありました。

ウイルスの検出状況はA型が最多!

インフルエンザは、
突然の高熱、頭痛、関節痛など、
普通の風邪に比べて全身症状が強く、
「妊娠中の方」「乳幼児」がかかると、
「気管支炎」「肺炎」等、合併症のリスクが高まります。
妊娠中においては重症化しやすく
「早産」の原因になることもあります。

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千葉県 インフルエンザ流行情報は以下をご覧ください。
インフルエンザ注意報を発令しました。
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